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未病とは何かご存知ですか?
私はつぶさにはわからないけれど、単純に病気にかかる前であるのではないかと答えた。
間違いではないが、医学的には病気と診断される前の状況、したがって体調は悪くなっている
状況のことを「未病」というらしい。
ところで、この間「介護の関係の会社」が厚労省から指導を受けて、会社ごと身売りをした
事件があったが、確かに,法を守っていなかった部分もあったかも知れないが、もともとは
国家予算が足りないので民間の力に頼ったのが始まりではなかったか?
都合が悪くなんると尻尾切り見たいな感じがして、昔の「お上」的な感じがにおって、いやな感じが
する。役人はよく現場を確認もせず、頭で考えて受けの良いほうを安易にとってしまうように思えて
残念!!
しかし、結果的に、又国民の目が光りだしたか?いい加減なことは出来なくなってきた。
やっとまともな方角に向いてきたようにも思える。
それは、未病に注目するようになり、事前の策により国民の医療費を減少させることが大切である
と気づいたようである。
安心・安全な食材を選定して食すこともそのひとつであるし、運動も大切でしょう、未病の状態
では、マッサージや整体、タラソテラピーなどが有効であると思います。
タイ古式マッサージ研修ツアーの企画
神奈川整体学院bloghttp://umaretatenokouma.cocolog-nifty.com/blog/
の中で見られます。
いろいろ調べてみると、国内でタイ古式マッサージを学ぼうとすると結構費用がかさむことがわかります。
そこで、いっそのことタイ国の現地スクールに研修に行ったほうが安上がりだし、正確なものが学べるのではないかと思いました。
かなり安いですよ!” しかもおまけに観光までできちゃう!
興味ある人はコミュニティに書き込んでね!
いっしょにタイ古式マッサージを学びませんか
今年の12月上旬を予定しています。初心者大歓迎、誰でも大丈夫、パスポートを手配してください。私が現地調査済みです。引率もいたします。出来るだけ安価ですむよう手配します。
細かい内容はホームページ「ECOの世界」http://nezumihome.web.fc2.comの8.健康のページ→タイマッサージクラブ→研修の企画
に乗せてあります。
タイ式マッサージスクールツアーの計画
タイの現地にタイ古式マッサージの研修に行く計画を立ててみました。
タイ古式マッサージ研修ツアー企画
タイ古式マッサージスクールにて5日間の研修
研修先 タイ伝統医療奉仕協会マッサージスクール
特色 1.外国人用に造られた学校です。(日本人が学びやすい環境にあります)
2.タイの厚生省から認可を受けています。
3.バンコクの喧騒を忘れさせる大自然で学べます。個人の豪邸を改装した校舎
4.受講終了後、タイ厚生省認可の認定証が授与されす。
スケジュール
今回募集講座予定日程 12月上旬
興味のある方はメールをください ad: taikosiki1935@yahoo.co.jp
参加費
一人当たり 118,000円
(受講料・宿泊代・バンコク空港往復チャーターの車代・スクール入学手続き、バンコク 市内観光代、その他現地サポート代を含む)
*専任のサポートスタッフがつきますので現地における対応は万端整っています。(バンコク往復航空券の手配の相談もお受けします。)
*宿泊先はサービスアパートメントを予定、毎日の清掃とランドリーがサービスですが朝食はなし(キッチンがついているので自炊することが出来ます。)
テレビ・冷蔵庫・電子レンジ・流し台・トイレバスルームなどの設備があります。
その他
その他の経費として航空券代、成田までの交通費・現地における交通費・食費・雑費を 用意してください。
尚、応募人数が予定数以上に達しなかった場合は、内容を変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
| 日程 | 予定項目 |
第1日目 | 成田発AM9:25 14:00タイ・バンコク チャーターの車にて宿泊先にチェックイン |
第2日目 | オリエンテーション・タイマッサー ジの基礎知識・部位別効果 |
第3日目 | 解剖整理基礎・タイマッサージ(上肢・うつ伏せ)・練習 |
第4日目 | タイマッサージ(横向き・仰向け)・練習 |
第5日目 | タイマッサージ(座姿勢) |
第6日目 | 筆記試験・実技検定試験・終了書授与 |
| 第7日目 | 市内観光・自由時間 |
| 第8日目 | 成田着AM7:00 |
タイのマッサージスクールについての考察
タイのマッサージスクールを取り巻く事情
タイの政府として、マッサージスクールをめぐる基本的考え方は、伝統を守り、正しく、正確に伝えられる環境を作るとともに、マッサージショップにおける技術者のレベルを一定のレベル以上に保つためにルールつくりをしたようです。タイのマッサージスクールの関係者の情報によると、まず厚生省はカリキュラムについての指針を決めた。文部省はスクールのレベルの審査をして一定の条件を満たしているスクールに免許を出している。また労働省はマッサージショップにて働く技術者には一定のカリキュラムを学んだ人に免許を与えることとしているようです。ただし、なかなか徹底されるにはいたっていないようです。そのあたりがタイらしいところであるようです。
タイにはたくさんのマッサージスクールがあるようですが、ほとんどタイ語の身の対応で、外国人に開けているスクールでも英語までの対応のところがほとんどです。今回は日本語が通じる、日本語を話せるスタッフが居られるスクールを中心に視察を行いました。
先に報告した3つの学校のほかにもあるのではないかとは思いますが、初心者が安心して、安全に、確実に学ぶことができて、できるだけ安く上がるようにというポリシーをもって考えるとチェンマイ地域ははずさざるを得ませんでした。(バンコクから国内便でチェンマイまで移動するための時間と経費がかさみます。)
今回紹介した1.2.4のスクールはいずれもバンコクの中心街にあり、交通の便、買い物の便、日本食のレストラン、スーパーもあり、セブンイレブンも近くにあります。なるべく安く済ませるには、ホテル代と食費を抑えることが一番です。(航空チケットは早めに手配すれば安価なチケットが手に入ります。)
初心者にとって一番の問題はあまり情報を持たないことです。インターネットによる情報はあてにならないことが多いです。だから私は自費でバンコクを訪れて、スクールを見学し、学校関係者にお会いして確認をしました。またその環境、宿泊施設、飲食店なども確認しました。(ホテルの室内もチェックしました。)またスクールとの打ち合わせをして申し込みの手続きの面倒くさいところもクリアーして、引率のスタッフも用意して、不安を取り除くべくツアーを計画しました。また個人でチャレンジする方のお手伝いも考えていますので遠慮なくお問い合わせください。ツアーの計画の詳細は次回お知らせする予定です。











